2nd place solution | ProbSpace

Maxwell 初投稿 add 2nd place solution 2nd Place Solution 終わってみて,三ヶ月間と,データサイズの割りには割と期間の長いコンペだったなぁというのが素直な感想です. とはいえ,浮世絵はこれまで真剣に眺めることもなかったので新鮮でしたし,色々と試したいことも試せて非常に勉強になりました. 参加された方々はお疲れ様でした. さて,既に 1st place の ak110 氏が素晴らしい solution を投稿してくださっていますので,私の方からは個人的に試して上手くいったこと・上手くいかなかったことを簡単にまとめてみました. 1. Model Pipeline solution 全体の概要は下図の通りです. ご覧いただくと分かる通り,あまりこれといった工夫はしておらず,model ensemble に頼った形の solution であったと自分でも思います. 2. Confusion Matrix 典型的な DenseNet 121 の混同行列は以下のような感じでした. 特に class 7 の予測精度が芳しくな

1 mentions: @Maxwell_110
Date: 2020/01/14 18:51

Referring Tweets

@Maxwell_110 あらためて 3 ヶ月間に渡った浮世絵コンペお疲れ様でした. 簡単ではありますが,2nd place の solution を投下しておきましたので,よろしければご覧ください. ProbSpace Discussion t.co/K6lPsPBq0l SpeakerDeck t.co/uylOuE8MK1 t.co/bSoeqxrnKL

Related Entries

Read more データマイニングコンペティションサイト Kaggle にも Deep Learning ブームがきてるかと思ったのでまとめる - 糞糞糞ネット弁慶
0 users, 0 mentions 2018/10/14 06:16
Read more 網膜コンペで銅メダルをとったので振り返る - 機械学習エンジニアの備忘録
21 users, 2 mentions 2019/09/17 03:59
Read more 【Kaggle】Katibで船コンペ銅メダル – nttlabs – Medium
0 users, 0 mentions 2018/11/22 07:53
Read more SIGNATE 134 台風コンペのメモ · ZABURO
0 users, 0 mentions 2018/11/01 19:15
Read more Kaggle TalkingData Fraud Detection コンペの解法まとめ(応用編) | RCO Ad-Tech Lab Blog
0 users, 0 mentions 2018/06/09 14:52